フォト

薬師堂気功指圧センターのホームページ

薬師堂電子書籍

« ジョセリーノ氏とラビ・バトラ氏 | トップページ | 温泉で元気復活を »

歯茎の痛み

Gazou_155

 夕べは、寝ていて左上の歯茎が痛くて目が覚めた。ここのところ、朝晩の気温の差が大きいせいか。どうも寝ていて調子が悪くなることが多い。寝ている間に、冷えが身体に入ってしまうようだ。

痛みの箇所に意識を合わせて、呼吸してゆく、細かい粒子の振動を感じ取るようにしていると、次第に内蔵の関係した部分に振動を感じるようになる。今度は、 そちらで呼吸して、エネルギーを流して行く、すると足のくるぶし、指にかけて流れて、ゲップなどのガスとともに痛みが抜けて行く。

 その後は、鍼も使って治療しておいた。その前の前の晩には、花粉症で鼻がつまりかけていたが、鍼をやはり、腎愉や足へうったら、けっこう治まった。

 意識と微細な粒子の振動、生命エネルギー、気、それらは、密接に関係している。
身体に痛みがある時は、こうして自分の身体に意識を集めて対応してみるのも、一つの方法だと思う。感じるということが、自分の身体に対する認識を新たにするし、より繊細に身体の状態を把握しコントロールすることができるようになれば、大病になる前に未然に病気を防ぐこともできるようになるだろう。

« ジョセリーノ氏とラビ・バトラ氏 | トップページ | 温泉で元気復活を »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/219443/40639537

この記事へのトラックバック一覧です: 歯茎の痛み:

« ジョセリーノ氏とラビ・バトラ氏 | トップページ | 温泉で元気復活を »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

Translation

無料ブログはココログ

Amazon

YAHOO NEWS


map