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実相世界に近づきリフレッシュ

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一昨日は、山梨の八ヶ岳にほぼ一年ぶりに上江州先生の光話を聞きに行くことができた。山梨の会が、以前は土曜日で行きやすかったのだが、平日が多くなりなかなか行けなかった。ここもいい所だと思うが、会場は標高1000メートルを超えた所にあるので、また格別だ。

 

先生の話は、朝3時半に起きて、色紙を書こうとして机に向かったが、机も色紙も光輝いてしばらく何もできなかったということから始まった。つまりは、意識の焦点が覚りの状態に入っている時には、この世的なことをすることができない。この世で仕事をするには、振動数を落とさなければならない。それは、水の振動数が上がれば、気化して気体になってしまって、水のようにすくうことも出来なくなってしまうのと同じ事だという。

下界での生活は、水どころか氷のような固体の世界にいるようだが、たまに天に近い場所で、波動の高い先生や仲間と瞑想すると光の世界へと帰ったようで、非常に心地よい。できれば、すっとそこへとどまりたいが、この世での役目があるのでそうもいかない。自宅に帰ったとたんに現実に引き戻される。

ただ自分ができるのは、日々、気功や瞑想を通して自らの振動数を上げて、一歩でも光に近づき、気功や治療を受ける人たちにその喜びを伝えて行くことだけなので、これからも気の世界を日々深化させて行きたいと思います。

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