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般若心経を読むということは要するに振動数を上げること

般若心経を1300回を唱え終わった。最近、思うのだが、「般若心経を唱えるということは、要するに振動数をあげることなのだと思う。」 氷が水になり水が水蒸気になるように般若心経を唱えて振動数を上げることで、自分たちの様態が変化してゆく。肉体という物質的な段階から、もっと振動数の高い存在へと変化して行くのだと思う。

疲れると身体が重くなるというのは、それだけ私たちの身体の振動数が落ちてしまっている状態だ。そこで気功指圧で気を入れ行くと、患者さんの身体の細胞の振動数が上がりだんだんと身体が温まり元気になってゆく。

先週は、腰がだるく痛いという患者さんが、立て続けに来た。おそらく気温が10度以上急に冷えて、内臓が冷え大腰筋などの腰の内側の筋肉が硬くなり腰痛が起きたのだろう。そこで気功指圧をしたのだが、なんとその後こちらの腰が重くだるくなり軽く痛むようになった。温泉に入り温めて、般若心経を読むことで振動数を上げたら、再び身体の中心から熱くなり元気が復活した。声とは、音でありまさに波動だと言える。お経を声を出して読むことで、身体の振動数を上げることが、元気になるにも次の存在の段階へと進むためにも大切なことだと思う。

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