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アマチにノーベル平和賞を

  アメリカをはじめ世界中の報道機関が、アマチがその国に来るとハグをする聖者としてニュースとして流すのになぜか日本は、無視され続けている。こうした報道の姿勢は、あまりにも情けない。本物とそうでないものの判断ができないことを自ら示している。

 しかし、もしアマチがノーベル平和賞を受ければ、手のひらを返したように報道するのではないだろうか。以前、気功教室の生徒さんにアマチのことをそのお弟子さんに紹介してもらったところ5人の人が、気功にこなくなってしまったが、そうした弊害もなくなるだろう。

 アマチは現代を生きる、ブッダでありキリストのような人だ。偉大なるすべての人にとっての母のような存在だ。すでに直接ハグした人は、2000万人を越えていると言う。これほど、多くの人に影響を与えた聖者は、いまだかつていなかったろう。これは、ひとつの歴史的な事件のようなものだ。

 そうしたことも日本で報道されなければ、馬鹿なお笑い番組ばかりみて、日本人はその歴史から取り残されることになる。今、世界中が大不況に突入して、アマチの愛と救いの活動は、ますますたくさんの人から求められるようになるだろう。今こそ、みんなで力を合わせてこの困難な時期を乗り越える時だ。

コネタマ参加中: ノーベル賞、あなたなら誰にあげますか?

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ラマ・オレがやってくる

Lamaoletori

二年ぶりにラマオレが来日してくれます。 ずいぶん前に「気マガジン」で見て、ぜひ、一度お会いたしいと思っていましたが、 そのころはオウム事件に影響もあってしばらく来日を控えて入る時期でした。

 そうして、友達とメールを出して、ぜひ、日本にまた来てくださいと伝えて、
その次の年あたりからまた来日してくれるようになりました。

 彼は、大変な行動力で、一年の大半を仏教の布教のために旅しているのではない
でしょうか。残念ながら、日本人があまり彼の講演を聴きに来ていないので、興味の
ある方は、ぜひ、行ってみてください。

2008年2月26日にオレ・ナイダル師は、現代世界の中で仏教をどういう風に生かせるか方法について講演を行います。そのイベントは東京ダイアモンドウェイ仏教センターによってアレンジされます。

長い歴史の間に仏教は色々な文化を影響してまたその文化の一部分となりました。仏陀が教えを説いてから既に2500年前も経過しても心の本質につ いての教えの大切さは少しも変わっていません。故ロピョン・ツェチュ・リンポーチェ師は「仏教は各国の文化の中に最適な形をとります。それと同様にダイア モンドも赤い布の上に赤く輝き、青い布なら青く見えても、本質は一緒です。」とおっしゃいました。

続きは、こちらのHPで
http://diamondway.jp/lamaole.htm

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ジョセリーノ氏

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今日は、テレビでジョセリーノ氏がでて、これからの予言をしていた。

以前からミクシーや本を通じて彼のことは、知っていたが、

けっこう当たっているので驚いている。

 以前、はやったノストラダムスの大予言というのと比べるとだいぶ

具体的で精度が高い。しかも現存しているのだからありがたいことだ。

彼は、たんたんと夢でみたことをみんなに伝えようとしているだけだし、

公表することによって、予言がはずれることを望んでいるのだから、

これほどすばらしい態度はないと思う。

 なかには、懐疑的、批判的な態度をとる人たちもいるようだが、それより

も、予言がはずれるように具体的な対策や行動を起こした方がいいだろう。

もっとも、この世のすべてが夢がと覚めてしまうことが、一番大切なことで、

そうなれば、どんなことが起きてもびくともしないのだろうが。

ちょっと古いコマーシャルだが、「クラリーノは、はいててよかった。

ジョセリーノは知ってよかった」ということか。

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